2009/07/16
夏野菜のトマトカレー
連日の暑さでグッタリ。
昼食に夏野菜のトマトカレーを作る。
【材料】
野菜…ししとう、なす、パプリカ
香辛料…カレー粉、クミンシード、ガラムマサラ
調味料…固形ブイヨン、塩
その他…缶トマト、グレープシードオイル、赤ワイン、にんにく、しょうが、水、サラダ油
【作り方】
(1)にんにくとしょうがをみじん切り。
(2)野菜は乱切り。
(3)フライパンに多めのグレープシードオイルを入れて、中弱火にかけ、にんにくとしょうが、クミンシードを入れる。
(4)焦がさないように炒めつつ、カレー粉を加える。
(5)缶トマトを入れて、お湯で溶いたブイヨンを加え、赤ワインと水を足して中火で15分程度煮込む。
(6)ルーを煮込んでいる間に、野菜をサラダ油で素揚げ。
(7)野菜をルーに加えて、馴染ませる程度に煮込んで出来上がり。
2009/07/13
半ば放置の睡蓮鉢
2009/07/12
2009/07/11
芦屋ロックガーデンめぐり
昨日の雨が上がり、朝から薄曇り。
大学院生のSさんを無理やり?連れ出して、
一年ぶりに芦屋ロックガーデンめぐり。
朝10時半に阪急芦屋川駅で待ち合わせ。
定番コースの高座ノ滝から岩伝いに登る。
時間が遅いせいか、登山道は空いていた。
マスコミに取り上げられていたが、
登山路は赤ペンキの印?がいやに目につく。
華奢な印象のSさんだが、意外に元気。
岩場の登りも達者にこなしていた。
風吹岩あたりに行くと、昼食をとる人々でいっぱい。
例によって、イノシシがうろついている。
横池で昼食の準備。
すると、すかさずイノシシ親子が姿を現わす。
明らかに食い物のおねだりだが、
もちろん何も与えず。
すると、母イノシシは気を悪くしたのか、
池に入って全身を泥まみれにした上で最接近。
にらみ合いになったが、
結局、ウリボウをつれて引き上げていった。
昼食後、打越峠を経て打越山へ。
こちらの道は歩く人が少ない。
ほどなく打越山に着く。
山としての風情は特になし。
打越峠に戻って、阪急岡本駅方面へ下りる。
岡本駅についたのは午後4時。
この時間、空いている飲み屋は?ということで、
阪急電車で十三へ。
駅前の居酒屋でグダグタ飲んで、
ただの酔っ払い。
Sさん、お付き合い、ありがとう!
おつかれさまでした!

高座ノ滝。ロックガーデンの入り口。

地獄谷方向。斜面が大きく崩落していた。

中央稜の途中。
陽射しはそれほど強くなかったが、ちょっと登っただけで汗々。

風吹岩の真下にはいつものようにイノシシ。

風吹岩。この辺は登山者多数。

横池。いつ見ても美しい。
雨季の割に水が少ないような。

昼食どきを狙ってか、親子イノシシが出現。

打越峠に抜ける途中、松枯れが気になった。
至るところ松が枯れていて尋常でない。

打越峠。
標識が整備されていて、普通に歩く分にはまず迷うことはない。

打越山。標高480m。
--------------
今回、多数のきのこに遭遇。

上から見ると、ホットケーキ?のようで美味しそう。(危険!)

果物のような色彩で自己アピール。

サルノコシカケの仲間か?

小動物?がかじったような跡。

こちらもサルノコシカケ?
大学院生のSさんを無理やり?連れ出して、
一年ぶりに芦屋ロックガーデンめぐり。
朝10時半に阪急芦屋川駅で待ち合わせ。
定番コースの高座ノ滝から岩伝いに登る。
時間が遅いせいか、登山道は空いていた。
マスコミに取り上げられていたが、
登山路は赤ペンキの印?がいやに目につく。
華奢な印象のSさんだが、意外に元気。
岩場の登りも達者にこなしていた。
風吹岩あたりに行くと、昼食をとる人々でいっぱい。
例によって、イノシシがうろついている。
横池で昼食の準備。
すると、すかさずイノシシ親子が姿を現わす。
明らかに食い物のおねだりだが、
もちろん何も与えず。
すると、母イノシシは気を悪くしたのか、
池に入って全身を泥まみれにした上で最接近。
にらみ合いになったが、
結局、ウリボウをつれて引き上げていった。
昼食後、打越峠を経て打越山へ。
こちらの道は歩く人が少ない。
ほどなく打越山に着く。
山としての風情は特になし。
打越峠に戻って、阪急岡本駅方面へ下りる。
岡本駅についたのは午後4時。
この時間、空いている飲み屋は?ということで、
阪急電車で十三へ。
駅前の居酒屋でグダグタ飲んで、
ただの酔っ払い。
Sさん、お付き合い、ありがとう!
おつかれさまでした!

高座ノ滝。ロックガーデンの入り口。

地獄谷方向。斜面が大きく崩落していた。

中央稜の途中。
陽射しはそれほど強くなかったが、ちょっと登っただけで汗々。

風吹岩の真下にはいつものようにイノシシ。

風吹岩。この辺は登山者多数。

横池。いつ見ても美しい。
雨季の割に水が少ないような。

昼食どきを狙ってか、親子イノシシが出現。

打越峠に抜ける途中、松枯れが気になった。
至るところ松が枯れていて尋常でない。

打越峠。
標識が整備されていて、普通に歩く分にはまず迷うことはない。

打越山。標高480m。
--------------
今回、多数のきのこに遭遇。

上から見ると、ホットケーキ?のようで美味しそう。(危険!)

果物のような色彩で自己アピール。

サルノコシカケの仲間か?

小動物?がかじったような跡。

こちらもサルノコシカケ?
物体の正体
先日の六甲山歩きで見つけたテニスボール大の正体不明の物体。

日本キノコ協会に尋ねたところ、
「ツガサルノコシカケの幼菌」(mandara氏)とのお答え。
サルノコシカケの仲間とは…。
写真を見て、一発で分かるというのはさすが。
mandara氏、ありがとう!
●mandara氏のホームページ

日本キノコ協会に尋ねたところ、
「ツガサルノコシカケの幼菌」(mandara氏)とのお答え。
サルノコシカケの仲間とは…。
写真を見て、一発で分かるというのはさすが。
mandara氏、ありがとう!
●mandara氏のホームページ
2009/07/10
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