2006/09/30

1週間ぶりに走る


平日は仕事に追われてあっという間に過ぎた1週間。

土曜日の夕方、6キロちょっと走る。
もうちょっと行こうかな、と思いつつ、暗くなっていたのであきらめる。
涼しくなったせいか、走る人が増えた感じ。

2006/09/24

涼やかな空。走りやすい季節



土曜、日曜とあれこれ所用に追われる暮らし。

いつもより早めの午後4時半、武庫川岸へ。
けっこうな数の人が走ったり、歩いていたり。
風は涼しくさわやか。

初めての8キロ走に挑戦。
「スタート」標識のある報徳学園付近から下流に向かって、国道2号線を越えたあたりで折り返すコース。
往きはヨイヨイだったけれど、戻りは風が強くて苦戦しながらゴールへ。
この調子で10キロ、12キロと距離を伸ばしていきたいもの。


47'36/8000 43.5

2006/09/21

夕暮れ時に5キロ


涼しい風の中、約1週間ぶりに川岸を5キロ走る。
ゆっくりペースでそれほどつらくなかった。
少しは進化している?
6時をすぎると途端にあたりは暗くなってしまう。


31'35/5000

2006/09/20

通天閣を通過


関西で商売している割に、通天閣の真下を通ったのは初めて。
日中ということもあって、のどかな雰囲気。
飲みに来たいけれども、帰りがね…。

2006/09/15

早朝から奈良方面へ

早朝から仕事で奈良方面へ。珍しくJR関西本線に乗る。
昼過ぎには戻ってきて、こもって仕事。


夕方、5キロ走りに。川岸のジョギングコースでハギの花が盛り。

米国では、大腸菌に汚染されたパック詰めほうれん草による食中毒の被害が拡大。19州で90人以上の発症者。FDA(アメリカ食品医薬品局)が、消費者に該当製品の廃棄を警告。


76.2 22% 29'17/4500

2006/09/14

夕方は秋の気配

晩夏と初秋の入り交じった変な天気。

午前中はこもって仕事。
午後、所用で車で移動。駐車場の車内で仕事。

夕方、1キロ歩いて、3キロ走る。
6時ともなると薄暗がりとなり、すっかり秋の気配。

2006/09/11

秋風のいたずら書き Mischief writing of autumn wind

午前中、こもって仕事。
昼、名古屋風味噌煮込みうどんをつくる。
午後、こもって仕事。
夕方、1キロ歩いて、2キロ走って、3キロ歩く。

歩きながら、12月に恒例の「六甲山全山縦走」のことを考える。
この調子ならカムバック可能か?



夕空は秋風のいたずら書き。
広大な空色のキャンバスに
縦横に刷毛を走らせている。


76.2 23% 10'13/2000

2006/09/10

雨上がりの川岸を走る Running in a riverbank after the rain



雨上がりの夕方、走りに出かける。
昨日とは打って変わって熱気が去り、秋らしい涼しさ。
いつもの「スタート」までの1キロをてくてく歩く。
雨模様だけにさすがにバーベキューの団体は見かけない。
「スタート」にはウォーミングアップのランナーがちらほら。
相次いで飛びだしていく。
自分もストップウォッチを押してスタート。
昨日の筋肉痛がやや残っている。

どこで折り返そうかとぐずぐず考えながら走って、3.5キロの標識で折り返し。
不思議なもので、一直線で走っている時はまだまだ行けそうと思うものの、折り返した途端、ゴールまで行けるかなと気持ちが弱気になる。
5キロぐらいで「今日はこの辺で止めとこう…」などと、消極的な考えが頭の中を占める。
「あと500だけ」と自分に言い聞かせつつ、やっとのことで「ゴール」へ。
結局、昨日と同じ7キロ。
10キロ制覇まではまだだいぶかかりそう。
まあ、あせって膝を痛めてもなんだし…。

75.2 25% 42'13/7000

2006/09/09

夏に逆戻り Turning back in summer



夕方、一週間ぶりに7キロ走る。
片道4.5キロで折返し、9キロ行けるかなと思ったら、ゴールまで2キロを残してギブアップ…。
家までのこのこ3キロ歩いて帰る。
本格ランナーが後ろからどんどん追い抜いていく。

空は夏に逆戻り。
入道雲が数本威勢を競う。
川原ではバーベキューのグループがあちらこちらに。





75.2 25% 42'38/7000

2006/09/03

季節のうつろいを告げる者たち Nature that reports of season


空の衣替えを告げる雲たち。
圧倒的な軍勢で青のコントラストをより強く塗り替えている。
空の奥からこっそり月がのぞき見。


西宮市内のススキ。季節はしっかり秋に。


夕方、武庫川沿いを往復7キロ走る。
久しぶりで快適…なのは前半だけ。残り2キロはヘロヘロ。

75.2 25% 41'27/7000

2006イタリアボローニャ国際絵本原画展 BOLOGNA FIERA DEL LIBRO PER RAGAZZI


毎年恒例の絵本原画展。昨今の絵本ブームを反映してか、子ども連れの家族に加えて、大人が多いのが特徴。
今回は、広瀬ひかりさんやマリアカルラ・タローニさんなど、エッチング作品が目立つ。

個人的に面白いと感じたのは、豊下康次さんの「生き物の創作絵文字」、柄澤容輔さんの「とりの森」、木村晴美さんの「つぶやき」。


美術館の入り口に設置された記念撮影コーナー。

「西宮市大谷記念美術館」ホームページ