2009/09/27

『ベンジャミン・バトン』 静かなる物語の魅力

夜中、一人で『ベンジャミン・バトン』を観た。

派手な宣伝は無用の佳作。

原作は『グレート・ギャツビー』のスコット・フィッツジェラルド。

好き勝手に生きるには、やはり経済的な裏付けだなあ、
などと見当違いの感想。

なんにせよ、
世界を放浪するストーリーには
潜在的に強い憧れを持つことが
あらためて分かった。

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