2012/03/31

のらぼう菜でパスタ

「のらぼう菜」という野菜。
見た目は菜花に近い。

昼はこれとベーコンでパスタ。
春という季節を満喫できる食材。


■のらぼう菜について
http://nipponsyokuiku.net/syokuzai/data/040.html

2012/03/25

妻がつくったマカロン

お菓子教室で、妻がマカロンを作ってきた。

けっこう、おいしい。


武庫川沿い、10キロジョギング

昨夜の雨があがって、晴れた一日。

午前中に走りに。
風が強く、往路から苦戦。
いつものコースを10キロ。

■RunKeeperの記録
http://runkeeper.com/user/mashiloo/activity/77428961

2012/03/24

雨の中、ジョギング

昨夜は一日、雨。

午前中、雨があがったのを見計らって、
走りに。

1キロ走ったところで、雨が降り出す。
そのまま走るつもりが、雨足が強くなって
約4キロほどでストップ。



■RunKeeperの記録
http://runkeeper.com/user/mashiloo/activity/77228093

2012/03/19

ナマズが活動開始

水槽のナマズ、ここ数日、日中でもパイプの外に出て、
あちこちと移動するように。

春を感じている?


2012/03/18

サラダほうれん草を収穫

1月に種をまいた、サラダほうれん草。

10センチほどに葉が伸びて、
サラダ用に収穫。

今冬の寒さに負けずに
しっかり育ってくれて、たいしたもの。


新シューズで武庫川沿いを10kmジョギング

午前中は小雨。

昼から雨があがったのを見計らって、走りに。
昨日の旅行疲れか、
やっとの思いで10kmジョギング。

今日からシューズをアシックスのGT-2170に。
よくできたジョギングシューズで
足への負担が少なく、とても快適。

■RunKeeperの記録
http://runkeeper.com/user/mashiloo/activity/76031128


仁川でカモの一家が移動中。

格好だけはやる気満々だが…。さて?

2012/03/17

金沢の金花糖

金沢へお墓参りに。

お寺からいただいたのが、金花糖。

彩りの美しさにほれぼれ。

金花糖というのは、
溶かして煮詰めた砂糖(白双糖)を型に流して、
固まった後に彩色したお菓子とのこと。
めでたい鯛やはまぐり、野菜、果物をモチーフにしている。
主にひな祭りや結婚式の縁起物として用いられている。


お雛さまに早速、お供え。(うちは旧暦の桃の節句まで飾っているので…)

金沢城の三十間長屋。特別公開をのぞいてみた。
かつては食器などの収蔵倉庫として使っていたのだとか。
金沢城の石垣。
金沢の和菓子。
いろいろと調達…。

2012/03/11

武庫川沿い、10kmジョギング

日中、暖かい日差し。

川べりの草が一斉に芽吹き出し、
茶色と緑のまだら模様。

人間界に何が起ころうとも、
自然は確実に歩み続けている。

本日は午前中にジョギング。
いつものコースを10km。
海風が強く、後半はバテ気味。

■RunKeeperの記録
http://runkeeper.com/user/mashiloo/activity/74676191

2012/03/05

雨の合間に10kmジョギング

昨日から雨続き。

3時ごろに雨があがったようだったので、
走りに出た。

まもなく雨がまた降り出したが、
走り続けて10km。

さすがに月曜日の夕方前、雨の中を走っている物好きは
(ほとんど)いない。

■RunKeeperの記録
http://runkeeper.com/user/mashiloo/activity/73731826

2012/03/03

ちらし寿司

ひな祭りということで、ちらし寿司。

にんじん、れんこんの飾り切りは妻が担当。




いかなごのくぎ煮

先週、大阪湾でのイカナゴ漁が解禁になったとかで、
さっそくイカナゴを1キロ買ってきた。

昼から、くぎ煮づくり。

しょう油(200cc)とみりん(150cc)、料理酒(50g)、中ザラ糖(300g)、ショウガ(50g)
の材料で炊き込む。

うまく仕上げるコツは2点。
煮汁を沸騰させてから、イカナゴを100gずつ小分けにして入れること。
これでイカナゴ同士がダマになるのを防ぐ。

それと、煮汁が残り少なくなったときに
焦がさないように弱火にして仕上げる。

約30分で完成。

結局、あれこれ加えずに
シンプルに炊くのが一番美味しい。


春キャベツのパスタ

昼に、春キャベツのパスタ。

パスタがゆで上がる1分前に
キャベツを投入して、
ゆで上がりを合わせる。

まさに、春をもりもり食べているような感じ。